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ONKYO TX-SA606X

ホームシアターを構築するにあたり、まず必要なのはAVアンプ。
入門セットを購入するか単品でアンプだけ購入するか迷いましたが、スピーカーは余っているしもったいないのでアンプだけ購入することにしました。


ONKYO TX-SA606X-N

色はシルバーもありますが人気色のゴールドにしました。
見た感じ高級感があるしゴールドの方が渋い、ゴールドはショップでも在庫切れが多く安価で在庫があるショップを探すのに苦労しました。購入金額は42,800円(定価84,000円)で送料無料に楽天ポイント5倍がついたので結構お買い得でした。

ONKYOに強いこだわりは特にないですが、PC製品も結構いいの出してますし過去にPC用スピーカーとして同社のGX-70AX黒白を二組購入した経験があります。このスピーカーは2chですが、今も現役で使ってますし私のお気に入りの一つです。A/Bの2チャンネル同時及び切替出力が重宝してます。

まぁAVアンプを購入したのでもうこのスピーカーは必要なくなりましたが、10年くらい使い込んでいましたし本当にお世話になりました。

さて、このAVアンプをチョイスした訳は他にあります。
まず前提条件として、HDMI接続(RI HD等)が可能でテレビやブルーレイレコーダーとリンク(連動)が可能なこと。メーカー公称ではSONYのBRAVIAリンクは未対応のようですが実際は使えます。

それと5.1chにサラウンドバックを追加した7.1chが可能なこと。
でも手持ちのBOSEだけだと5.1や7.1chにできないので、その他にセンタースピーカーとサブウーファーが必要になる。この二つを購入することに決めました。


ONKYO D-11C

これに決めたのはただコンパクトだから。
液晶画面の前にしか設置スペースがないので、とにかくコンパクトで高さや奥行きが無いものを前提に選んでいます。意外とBRAVIA W1と色もマッチしていていい感じですね。

本当は性能的にもD-108Cが欲しかったのですが、ちょっとデカくて置き場に困るので却下しました。


ONKYO SL-057-S

606Xはプリアウトで接続しないといけないので、アンプ内蔵のサブウーファーを探しこれに決めました。SL-057自体はアンプにプリアウトなくとも接続できるみたいですが、推奨はプリアウト接続です。

色はシルバーにしました。
人気色は木目調みたいで安いショップはどこも売り切れですね。
我が家は壁が白だし濃い木目調だと浮いてしまい、存在感をカモフラージュするためにもシルバーに最初から決めていたので在庫がありました。

他にiPod第5世代を持っているのでこんなのも一緒に購入しました。


ONKYO iPod専用 RI Dock(DS-A1XP)

606Xと接続すればRIで連動し、アンプのリモコンで再生/一時停止、スキップアップ/ダウン、ボリューム調整、早送り/巻き戻し、シャッフル、リピート、プレイリストアップ/ダウン、アルバムアップ/ダウン、バックライトなど基本的操作が可能になる優れものです。

コンポがなくとも気軽に音楽が楽しめるのはいいですね。
ONKYOのRIに対応したアンプ等の製品を購入し、iPodを持っている方はオススメできる一品です。

まだ商品は届いていないので各製品のレビューは後ほど。


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